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ジェミニの英語トレーニングのブログ
 英語のトレーニングについて、いろいろと試しています。 効果のあったものを少しずつ載せていきたいと思います。
英語多読者向け図書館・書店マップのアクセス数15千件に!
2009年11月05日 (木) 20:33 | 編集
 平成20年1月末に公開した「英語多読者向け図書館・書店マップVer.2」ですが、11月4日にアクセス数15千件突破しました。

英語多読者向け図書館・書店マップVer.2


 以前から、バージョンアップの必要性を感じていますが、なかなか、取り組むことができません。

 いろいろとご不便をおかけしますが、また、よろしくお願いします。
英語多読者向け図書館・書店マップVer.2アクセス数10,000件突破!
2009年01月31日 (土) 23:38 | 編集
 昨年1月30日に正式公開しました以下のリンクの「英語多読者向け図書館・書店マップVer.2」ですが、1年がかりで、やっとアクセス数が10,000件突破しました。

 私は13年前から、へなちょこウェブを作成していますが、このマップのサイトが、一番成功しているようです。

英語多読者向け図書館・書店マップ


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英語多読者向け図書館・書店マップVer.2への道のり5:XMLのエラー
2008年02月23日 (土) 00:08 | 編集
 Google Maps APIのデータはXML形式で保存するのが普通のようです。このXML(Extensible Markup Language)というのは、データ保存の方法で、ホームページを記述するhtml(Hyper Text Markup Language)とよく似ていますが、ちょっと違います。

 htmlは、例えば、以下のようにタイトルの場合、タグに書式が記述できます。
<FONT size="5" color="#0000ff">○○のウェブ</FONT>

 XMLは、タグで囲んだものは、内容のみの要素ですし、タグは要素がどういうものかを示すラベルのような物です。
<web>○○のウェブ</web>

 書式などは、XSLTという形式のファイルで別に定義するようです。

 PHPでXMLを扱うために、以下の「PHP5 & XMLによるWebサービス構築」を参考にしました。

PHP5 & XMLによるWebサービス構築
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英語多読者向け図書館・書店マップVer.2への道のり4:スクリプトをPHPに
2008年02月21日 (木) 22:44 | 編集
 サーバーサイドのスクリプトについて、マップ開発当初は、今まで慣れ親しんだPerlを考えていましたが、Google Maps APIの解説書はのきなみPHPでのスクリプトを解説していたので、思い切って、サーバーサイドスクリプトをPHPに乗り換えてみました。

 そのときに使った本は、「独習PHP」です。

独習PHP
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英語多読者向け図書館・書店マップVer.2への道のり3:レンタルサーバー
2008年02月09日 (土) 23:11 | 編集
 Google Maps APIで地図を表示することができると、今度は、掲示板のように一般の人がスポット投稿できるようなマップを作ってみたくなりました。これをするには、Google Maps用のJava Scriptだけではダメで、PerlやPHPなどのサーバーサイドのスクリプトが必要です。

 先日の「Google Maps API徹底活用ガイド」にも、このようなサーバーサイドスクリプトが載っていましたが、この通り入力しても、まったく、プログラムが動きませんでした。
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