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ジェミニの英語トレーニングのブログ
 英語のトレーニングについて、いろいろと試しています。 効果のあったものを少しずつ載せていきたいと思います。
尖山に登りました。
2017年04月30日 (日) 20:37 | 編集
 今年最初の登山は、昨年最初に登った尖山(立山町)です。

 昨年買ったハンディGPS、使い方を忘れており、まず、使い方の練習をしてから、出発です。

 尖山登山口まで車で行けるはずでしたが、立山町横江地内でバリケードがしてあり、通行止めとなっていました。
富山地鉄横江駅の駐車場に駐めて、ここから、山登り開始です。

富山地鉄横江駅駐車場
H290430尖山1横江駅駐車場

 いつもは、この登山口まで車で来ます。

尖山登山口
H290430尖山2渓流横江川の滝

 大急ぎで登り、何とか、山頂に到着しました。

尖山山頂
H290430尖山3尖山山頂

山頂からの立山連峰
H290430尖山4立山連峰

山頂からの剱岳
H290430尖山5剱岳

 帰りは、グリーンパーク吉峰に寄ったところ、桜園があり、八重桜が満開でした。
H290P430尖山6吉峰桜

 山登りの疲れは、吉峰温泉で癒やしました。
H290430尖山7吉峰温泉
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"The Bourne Identity"を読みました。
2017年04月17日 (月) 22:06 | 編集
 昨年、秋に映画"Jason Bourne"が公開されたので、Robert Ludlumのシリーズ1作目の"The Bourne Identity"を読んでみました。昨年秋から今年の冬まで、忙しかったので、読み終わったのが時期と、ものすごく時間がかかりました。

 マルセイユで漁船に救助されたJason Bourneは、記憶をなくしており、自分が何者かまったく分からなくなってしまいます。Bourneは、スイスのホテルで出会ったカナダ人のMarieと、スイスからフランスへの逃亡する間にも、彼を狙う殺し屋が至るところで出現します。

 映画より、いろいろと込み入ったプロットで、楽しく読めますが、何しろ、登場人物が多くて、ときどき、物語の波に乗り損ねてしまいます。また、Bourneが何者か分からないもやもや感に、後半まで引きずられます。スパイ小説が好きな方にお勧めです。

The Bourne Identity: A Novel (Jason Bourne)
"Where Is The White House"を読みました。
2017年04月16日 (日) 17:17 | 編集
 アメリカでドナルド・トランプ氏が大統領になったこともあり、ホワイトハウスに関して、少し、勉強しようと思い、"Who was"シリーズから派生した"Where is"シリーズを読みました。

 イギリスから独立したアメリカが、首都を作り、大統領の館を持つようになった話から、歴代の大統領が、このホワイトハウスをいろとろとリフォームした話など、楽しく読むことができました。

Where Is the White House? (Where Is?)
"Surely You're Joking, Mr. Feynman!"を聴きました。
2017年04月05日 (水) 23:15 | 編集
 ノーベル物理学賞受賞者であるファインマン教授の好奇心のおもむくまま、いろいろなことにチャレンジするドタバタ喜劇のような自伝です。 PBで読んだときには笑えましたが、audibleでは残念ながらそこまで理解できませんでした。

"Little House in the Big Woods"を聴きました。
2017年04月04日 (火) 23:50 | 編集
 大草原の小さな家シリーズの第一作目の"Little House in the Big Woods"を聴きました。
 開拓し時代、タイトルの通り、主人公の Lauraが住む家は、森の中にぽつんと立った一軒家でした。オオカミやインディアンなど恐ろしい物もありましたが、親戚の人と自然をうまく利用して生活している様子が生き生きと描かれています。
 PBでも読んでいるのですが、audibleだと、理解度は半減します。このナレーターの声、少し聴きにくかったです。

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