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ジェミニの英語トレーニングのブログ
 英語のトレーニングについて、いろいろと試しています。 効果のあったものを少しずつ載せていきたいと思います。
Dan Brownの"Inferno"を読みました。
2013年10月07日 (月) 00:55 | 編集
 Dan Brownの"Inferno"を読みました。

 これは、Kindleで読んだ初めての電子書籍です。

 ハーバード大学のLangdon教授は、気がついたらフィレンツェの病院の集中治療室に入院していましたが、そこに、何者かが、Langdon教授に襲いかかり、その病院の女医のShiennaの手助けで、病院から抜けだすことに成功しました。

Inferno: A Novel (Robert Langdon)
総語数 148,910語 YL8.0


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語数カウントサイトについて
2013年10月06日 (日) 14:50 | 編集
 先日のkindle版洋書の語数カウントについてですが、多読の酒井先生のフォーラムで尋ねてみましたら、あっさりと解決しました。

 kindleでの語数カウントでなく、総語数が載っている以下の2つのサイトを紹介して頂きました。
AR BookFinder
http://www.arbookfind.com/

Renaissance Counts
http://www.renlearn.com/store/quiz_home.asp?c=1

 これらのサイトでDan Brownの"Inferno"の総語数を調べてみると、148,910語とあり、自分の計算した195,436語の方が大きく出ます。自分の総語数は少し膨らましてあったようです。

 これからは、なるべくこのようなサイトで、語数をカウントしようと思います。 
kndle版の洋書の語数カウントはどうする?
2013年10月01日 (火) 20:55 | 編集
 昨年暮れに買ったkindle touchですが、仕事が忙しかったり、これまで買いだめしていたペーパーバックを先に読んでいたので、なかなか、kindleにまで、手が伸びませんでした。

 せっかく、kindle買ったのに、これでは、いかんとお盆休みに一念発起して、Dan Brownの"Inferno"のkindle版を買って、読み、9月半ばに読了しました。

 さて、読書記録手帳に書こうとしたら、語数はどうカウントするのか、分からなくなりました。ネットでちょっとサーチしても、よく分かりません。一晩寝て思いついたのが、次のやり方です。
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