FC2ブログ
ジェミニの英語トレーニングのブログ
 英語のトレーニングについて、いろいろと試しています。 効果のあったものを少しずつ載せていきたいと思います。
"Wonderland:How Play Made The Modern World!"を読んでいます。
2019年06月26日 (水) 22:52 | 編集
Steven Johnsonの"Wonderland:How Play Made The Modern World"を読んでいます。
Wonderland: How Play Made the Modern World

"How We Got To Now"の続編ですが、使われている単語が難しいですね。
 とりあえず、Fashionの章を読み始めました。
"The girl who takes an eye for an eye"を読みました。
2019年05月02日 (木) 16:23 | 編集
 3月中旬から読み始めたこの本、1/3ほど読み進んで、途中、年度末にかかり、ほとんど読めない日が続きました。

 今回、新たな登場人物が多く、1ヶ月ほど経って読もうとしたら、登場人物が分からなくなりました。ネットにてcharacter listで検索しても、出てこなくて、仕方なくエクセルで作成しました。ところが、Kindleで、登場人物の名前を長押しすると、X-Ray機能で、登場人物が現れる場面のリストが出てくるのですね。今まで使っていなかったこの機能、今後は活用したいと思います。

 さて、感想は以下のとおりです。
 
 半分ほど読んだところで、次第に面白くなってきました。刑務所にいるLisbethは、そこで刑務所を支配するBenitoがFariaをいじめているのを見て、ある行動に出ます。また、刑務所外では、Lisbethに関わる人に大変な災難が。

 後半は、遺伝と環境についての社会実験の話が中心となり、時間が現在から、過去に行ったり来たりして、ちょっとストーリーを追いにくかったのですが、楽しめました。

GIRL WHO TAKES AN EYE (MILLENNIUM SERIES)
"Helen Keller"を読みました。
2019年03月21日 (木) 23:42 | 編集
 このGWに高畑充希さんがサリバン役で出演される「奇跡の人」が富山でも公演されるということで、読んでみました。

 Helen Kellerの子供の頃の話は知っていましたが、大人から晩年までを知ることができました。Helenが新しいことを行う際には、そのそばにはAnnie Sullivanがいました。ヘレンが大学に入ることができたのも、Annieがつきっきりでサポートしてくれたからでした。Helenは生涯を通じて、障害者への偏見をなくすために活動を続けました。

DK Biography: Helen Keller: A Photographic Story of a Life
"Captain Underpants and the Perilous Plot of Professor Poopypants"を読みました。
2019年02月11日 (月) 00:34 | 編集
 久しぶりにCaptain Underpantsシリーズを読みました。

 とあるところのおかしな名前の教授が理科の先生として小学校にやってきます。先生が自己紹介をしたところ、あまりにおかしい名前なので、生徒の笑いが止まりません。

 ぶち切れた教授はついにとんでもないことを。

 今回もドタバタしており、楽しく読むことができました。パラパラ漫画健在です。

Home Deusの"Home Deus"読みました。
2019年02月10日 (日) 19:25 | 編集
 "Homo Deus"読みました。仕事が忙しかったり、資格試験対策などで、冬になってから、本格的に読み始め、読み終わるまで6ヶ月もかかりました。

 ホモ・サピエンスが世界を支配した後、家畜に対してすごく残酷な仕打ちをしています。
現在は、人類が世界を支配していますが、AIの発展により、自動運転や他のこれまで人間が担ってきた仕事が、ロボットが行うようになるのももうすぐです。また、facebookでいいねを押していると、その人の性格が、家族や本人よりコンピューターに知られてしまいます。

≫ "Home Deusの"Home Deus"読みました。" の続きを読む...
Powered by . / Template by sukechan.