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ジェミニの英語トレーニングのブログ
 英語のトレーニングについて、いろいろと試しています。 効果のあったものを少しずつ載せていきたいと思います。
"Who Was Neil Armstrong?"を読みました。
2019年08月26日 (月) 21:26 | 編集
 今年の7月、アポロの着陸から50周年ということで、人類初、月に降り立ったアームストロング船長の子供向け伝記を読みました。
 子供の頃から、飛行機に魅せられ、テストパイロットとなり、そこから、宇宙飛行士へと結びついていきます。

Who Is Neil Armstrong? (Who Was?) (English Edition)
Steven Johnsonの"Wonderland: How Play Made the Modern World"を読みました。
2019年08月25日 (日) 18:37 | 編集
Steven Johnsonの"Wonderland: How Play Made the Modern World"を読み終わりました。

 前作の"How We Get To Now"は、現代社会を築くイノベーションの話でしたが、今回は、娯楽がイノベーションを引き起こしたという話です。

 有名なのは、香辛料が、コロンブスなどの大航海時代を導いた話などあります。あの当時、香辛料はインドネシアを中心に生産されていましたが、オランダがそれを独占しており、香辛料はものすごく高価なものだったようです。

 ファッション、音楽、味覚、幻想、ゲーム、公共の広場の6つのテーマについて、娯楽からの歴史的なイノベーションが述べられています。
 
 個人的には、前作の方がずっと面白かったです。

Wonderland: How Play Made the Modern World
"Wonderland:How Play Made The Modern World!"を読んでいます。
2019年06月26日 (水) 22:52 | 編集
Steven Johnsonの"Wonderland:How Play Made The Modern World"を読んでいます。
Wonderland: How Play Made the Modern World

"How We Got To Now"の続編ですが、使われている単語が難しいですね。
 とりあえず、Fashionの章を読み始めました。
呉羽山を散歩
2019年05月13日 (月) 01:07 | 編集
 運動不足につき、久々に運動。

 今回は、呉羽山を散歩しました。

 北代緑地公園から呉羽山に登り、北代緑地公園に戻るルートです。 

呉羽山公園 付近をいろいろと散策しました。
R010512呉羽山1

呉羽山展望台 あいにくかすんでおり、立山連峰は見えませんでした。
R010512呉羽山2

五百羅漢
R010512呉羽山3

ご褒美の昼食は、呉羽の住宅地の和食居酒屋にて。刺身、天ぷらがおいしかったです。
R010512呉羽山4

 以下、当日の行程です。

実施日 令和元年5月12日(日)
天候 晴れ

行程
北代緑地公園 発 10:25
北代縄文広場   10:35
呉羽山公園  着 10:45
         発 11:40
呉羽山展望台 着 11:55
          発 12:00
桜の広場      12:05
五百羅漢    着 12:10
          発 12:15
八坂神社      12:35
北代緑地公園 着 12:55

 今回のルート図は、以下の通りです。
R010512呉羽山ルート

 断面図です。
R010512呉羽山断面図
"The girl who takes an eye for an eye"を読みました。
2019年05月02日 (木) 16:23 | 編集
 3月中旬から読み始めたこの本、1/3ほど読み進んで、途中、年度末にかかり、ほとんど読めない日が続きました。

 今回、新たな登場人物が多く、1ヶ月ほど経って読もうとしたら、登場人物が分からなくなりました。ネットにてcharacter listで検索しても、出てこなくて、仕方なくエクセルで作成しました。ところが、Kindleで、登場人物の名前を長押しすると、X-Ray機能で、登場人物が現れる場面のリストが出てくるのですね。今まで使っていなかったこの機能、今後は活用したいと思います。

 さて、感想は以下のとおりです。
 
 半分ほど読んだところで、次第に面白くなってきました。刑務所にいるLisbethは、そこで刑務所を支配するBenitoがFariaをいじめているのを見て、ある行動に出ます。また、刑務所外では、Lisbethに関わる人に大変な災難が。

 後半は、遺伝と環境についての社会実験の話が中心となり、時間が現在から、過去に行ったり来たりして、ちょっとストーリーを追いにくかったのですが、楽しめました。

GIRL WHO TAKES AN EYE (MILLENNIUM SERIES)
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