2011年12月31日 (土) 20:30 | 編集
先日、レイトショーでレイルウェイズ2を観てきました。
主人公の三浦友和は、富山地方鉄道の運転手で、長年にわたり、きちんと仕事をしてきて、もうすぐ退職と言うときに、奥さんが看護士の職に復帰したいと言い出します。
主人公の三浦友和は、富山地方鉄道の運転手で、長年にわたり、きちんと仕事をしてきて、もうすぐ退職と言うときに、奥さんが看護士の職に復帰したいと言い出します。
2011年12月30日 (金) 18:36 | 編集
2011年04月24日 (日) 23:55 | 編集
2011年04月20日 (水) 00:30 | 編集
先週の日曜日、やっと富山県にも春が訪れたようで、高岡市の古城公園で外国の方と花見をしました。
そのとき、団子を持っていったのですが、残念ながら、団子はあまり、外国の方に受けが良くなかったようです。
ついでに、日本語で「花より団子」とはどういう意味か知っていますかなどと海外の方に尋ねてみたところ、「花より男子」というドラマの事を思い出すみたいです。自分はまったくこのドラマのことを知らなくて、すごくジェネレーションギャップを感じました。
とにかく、今年は満開の桜でいつもよりずっと花見客が多かったようです。


そのとき、団子を持っていったのですが、残念ながら、団子はあまり、外国の方に受けが良くなかったようです。
ついでに、日本語で「花より団子」とはどういう意味か知っていますかなどと海外の方に尋ねてみたところ、「花より男子」というドラマの事を思い出すみたいです。自分はまったくこのドラマのことを知らなくて、すごくジェネレーションギャップを感じました。
とにかく、今年は満開の桜でいつもよりずっと花見客が多かったようです。


2011年04月12日 (火) 23:40 | 編集
最近、まったく英語の本を読めていませんが・・・。
林幸秀さんの「理科系冷遇社会」を読みました。冒頭では、事業仕分けにてあの有名な「スーパーコンピューターが2位ではダメなんでしょぅか?」のエピソードから始まっています。実は、スパコンでは日本はもうすでに2位どころか、22位という状態とのことです。戦後、日本経済を牽引してきたモノづくり大国日本の主役は技術者でしたが、近年、大学の理系学部の志願者も減少しつつあるとか。
ノーベル賞を受賞するくらいの科学者にはきちんとした報酬を出す仕組みを作らないと、今後の日本では優秀な科学者・技術者が育たないかもしれません。

林幸秀さんの「理科系冷遇社会」を読みました。冒頭では、事業仕分けにてあの有名な「スーパーコンピューターが2位ではダメなんでしょぅか?」のエピソードから始まっています。実は、スパコンでは日本はもうすでに2位どころか、22位という状態とのことです。戦後、日本経済を牽引してきたモノづくり大国日本の主役は技術者でしたが、近年、大学の理系学部の志願者も減少しつつあるとか。
ノーベル賞を受賞するくらいの科学者にはきちんとした報酬を出す仕組みを作らないと、今後の日本では優秀な科学者・技術者が育たないかもしれません。





